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品質


ダイヤモンド



最も堅く最も煌びやかな輝きを放つ宝石

透明なダイヤモンドは「4C」が美しさの基準です。
そのダイヤモンドの品質を決める4つの「C」は次の4ポイントで評価されるのです。

ダイヤモンド

1カラット(carat)・・・重量

  • 宝石の重さの単位は、1カラット=0.2gです。
  • カラット,ダイヤモンド直径




2カラー(colour)・・・色

  • ダイヤモンドは透明なものが一般的とされていますが、じつは黄色や茶色をおびた石も多くございます。品質としては無色透明を最高のDカラーとします。黄色味の度合いをZまで23段階に分けます。当てはまらない色は「ファンシーカラー」と呼びます。




3クラリティー(clarity)・・・透明度、透澄度

  • 宝石の輝きを妨げる内包物や傷を調べ、11段階で評価します。
  • クラリティー




4カット(cat)・・・プロポーション

  • 数学的計算に基づいた理想のプロポーションと比較し、外見やファセットなどの差異を5段階で評価されます。
  • カット,ダイヤモンド



ダイヤモンドダイヤモンドの取り扱い注意

  • 油が馴染みやすい性質ですので、油分が付くと輝きが曇ることがございます。着用後は優しく拭き、保管時は他の宝石と触れ合わないよう注意しよう。






歴史

プラチナは古代エジプト時代から扱われてきたといわれておりますが、融点が極めて高く、溶けにくさが壁となりジュエリーに使われない時代がございました。
1751年、プラチナは他の金属と性質が異なることが判明される。そして1779年、溶解法が確立し、プラチナ製品が広がりました。
プラチナの性質を見事に活かすとダイヤモンドの輝きをより一層引き立たせることができ、ジュエリー界に瞬く間に広まりました。



性質・特徴

プラチナの輝きは独特の質感を放っています。色は銀色ですが銀よりも渋みのある色合いをしております。
シルバー、ゴールドよりも、重さがあり、粘り強い性質もあります。大変延びやすく、金箔のように、0.2ミクロン程度まで薄くでき、ジュエリー素材に適しております。
耐性が高く、溶けにくい。シルバーのように自然に黒ずむこともございません。
現在では採掘量が少なく希少価値が高いです。